サイキケンセツ

株式会社佐伯建設

LAST UPDATE:2013.04.10

創業100周年に向け「九州で一番信頼される建設会社」になる




佐伯建設は、1917年の創業以来「誠実なものづくり」をキーワードに、総合建設業として九州一円に公共施設や医療・福祉施設、商業施設、マンション・住宅、トンネルや高速道路などのライフラインなど多数の施工実績で社会に貢献して参りました。
現在は創業100周年に向け、「九州で一番信頼される建設会社になる」と目標を定め、推進しています。
地元九州のお客様に、より密着していくため、佐伯建設は今後も人員の充実を図っていく計画です。

事業内容 土木工事業、建築工事業、大工工事業、左官工事業、
とび・土工工事業、石工事業、屋根工事業、電気工事業、管工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、鉄筋工事業、ほ装工事業、しゅんせつ工事業、板金工事業、ガラス工事業、塗装工事業、防水工事業、内装仕上工事業、造園工事業、建具工事業、水道施設工事業
設立 1959年4月

創業…大正6年4月

資本金 2億2,000万円

従業員数 289名

売上高 単体 185億円  (2011年実績)

代表者 社長 川崎 栄一
本社 〒870-8611
大分県大分市中島西3丁目5番1号
事業所所在地 福岡県北九州市小倉北区大手町7番38号
株式会社 佐伯建設 北九州支店
ホームページ http://www.saikikensetsu.co.jp/

採用情報

現在、採用情報は登録されていません。

我が社の「プロ」から学生の皆さんへ!

我が社の「プロ」から学生の皆さんへ!
管理部長(人事担当部長)
渡辺忠夫

佐伯建設は創業以来90年以上一貫して「誠実と堅実」を基本理念として、これまで多くの建造物を世の中に生み出して参りました。日頃何気なく目にとまる建造物も、実は佐伯建設が施工したというものが多くあります。営業、見積、設計、施工、アフターサービス、品質保証までトータルなサービスをお客様にご提供し、「さすがは技術の佐伯」と言っていただけるようなビジネスソリューションを構築し、今日まで邁進して参りました。「誠実」というキーワードは、良い建造物をつくる上で最も大切なことであり、同時に佐伯建設で働く全ての人にとっての行動指針となっており、永年受け継がれてきています。
,垢戮董屬客様」の立場になって誠実に仕事ができる人
∈て颪焚歛蠅砲皺夢困忘埜紊泙任笋衄瓦ことができる人
新しいことに勇気をもって挑み、積極的に行動できる人
せ廚い笋蠅鬚發辰董⊃雄爐魄蘋・指導できる人
チ反チ澗里寮長を考え行動し、連携精神をもって協力・協働ができる人
高い技術、専門性、豊富な知識を有し、会社業績に貢献できる人
を採用したいと思います。ハードルは決して高くありません。「九州を創ろう!」という意欲のある学生の皆さんのチャレンジを期待しています。


ひと足先に就職した先輩に聞く!

ひと足先に就職した先輩に聞く!
建築工事部(施工管理) 
佐藤竜平 入社6年目 

入社してから、施工管理の仕事に携わるようになり、早いもので5年が経ち、私にとっては学ぶ事がとても多く、所長を始めとする先輩から教えて頂き、毎日が勉強の日々です。現場では、多くの人たちが協力して、ひとつの建物を造っていきます。ひとつの建物を造るには様々な工種があり、施工管理の仕事は、その様々な工種について、広く深い知識が必要とされます。また、現場は毎日変化し、昨日と同じという事はありません。常に広い視野で現場を見渡すことが必要となります。私も先輩方のように深い知識と広い視野をもてるよう日々成長していきたいと思います。
私が一番やりがいを感じるときは、事故無く竣工・引渡しが出来た時だと思います。建築の仕事のやりがいは、自分の携わったものが見える形となって残ることだと思います。出来た建物を見る度に、あれはどうだったなぁとか、携わった人の顔を思い出します。日々の業務の中でも、工程にそって工事が無事に進んでいき、徐々に形になっていくのをみるとやりがいを感じます。


我が社を楽しむ知っ得ポイント!

2017 年に創業 100 周年を迎える佐伯建設。その歴史は 1910 年の「大分銀行赤レンガ館」に端を発し、各地に後世に残る様々な作品を生み出してきました。幅広い分野で建築・施工ができるのは、長い歴史の中で受け継がれた「誠実一途」の精神で築いた技術力とノウハウがあるから。当社はその全てを OJT や各種研修、そして平成 25 年 4 月から新設する「技術マイスター制度」を通して若手社員に伝えていきます。技術職の社員だけでなく、事務・営業職の社員も地図に、そして歴史に残る“建設”に携わることが出来ます。 集合研修では社外の講師からリーダーシップやコミュニケーションについて学びます。
集合研修では社外の講師からリーダーシップやコミュニケーションについて学びます。
若手技術者の研修会は2ヶ月に1回。安全、品質、工程など現場所長の必須項目を学びます。
若手技術者の研修会は2ヶ月に1回。安全、品質、工程など現場所長の必須項目を学びます。